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とりあえず冒頭だけ
とりあえず冒頭だけ
# 純文学
あきカン
閲覧数 1933 いいね数 3 コメント数 1
ビッチとか売春女だとか、言われてもあまりピンとこない。 誘ってきたのはアッチだし、べつに恋愛感情があってしているわけじゃない。 じゃあどうして? って大抵は訊いてくるけど、答えはいつも同じだ。 「それを相手が望んだから」 そう言うとみんな泣きながら殴ってくる。喚いたり叫んだりして気のすむまで。 それで血だらけになった私を見つめながら彼女たちは叫ぶんだ。 「アンタが全部悪いんだ」って。ハハッ。
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シークレットゲーム 強欲の使徒編
シークレットゲーム 強欲の使徒編
# 異世界
ドリアムズ3世
閲覧数 4409 いいね数 17 コメント数 0
ゴールゾーラの裏社会その全てを取り仕切る組織それが強欲の使徒 貴族との結び付きが強く尚且つゴールゾーラではバルマーハ王国のような政策をとっていなかった為取り締まる事ができず気づいた頃には手をつけられないほど巨大な組織になっていた その力はその気になれば1国を3日もあれば滅ぼす事が可能と言われるほど 「おにぃ...ボス使いからの連絡です」 「2人の時はボス呼びしなくてもいいのに...それで何かあったのかな」 「そうかバルマーハ王国は疲弊しているか」 「どう致しましょう?適当な者を見繕いましょうか?」 「そうだなとりあえず掃討して貰おうか...誰に任せようか」 「...っ!」 「何かあったのか」 「申し訳ございません。ガッダが早まったようです」 「ならちょうどいいガッダ達に任せよう。命令しろ好きに暴れて来いと」 「かしこまりました。『ガッダ好きに暴れて来なさい。ボスからの命令です』」
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私の友達アラクネさん
私の友達アラクネさん
# ファンタジー
天音 楓花
閲覧数 1.5万 いいね数 19 コメント数 1
募集停止中
キャラ紹介①(私) 名前:一ノ瀬 瑞希(みずき) 種族:人間 職業:大学生 長所:(`・ω・´) 短所:これと言った長所がないところ 趣味:バスケ(<アニメ、ラノベなんだけどね) 一言コメント  みなさんこんにちは!多分主人公ポジに選ばれました、みずきです。作者さんと話をしたところ、ひらがなの方が読みやすいし、楽らしいので、ひらがなで行きます。  ところで、私、長所が本当にないんですよねー。強いて挙げるならアニメにある程度詳しいとかですね。でもそんなこと書類に書いたら舐めてるって思われれそうですよね。だから顔文字で誤魔化しました。それこそ舐めてるだって?なんも書かないよりはマシでしょ。読書が(`・ω・´)を見て、(・Д・)なってくれればこちらも(*^ω^*)ですからね!  最後に、なんて事のない平凡な日常系ラノベをお楽しみください!←作者に言わされました( *`ω´)
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暗黒魔界王
暗黒魔界王
# ファンタジー
白い虎
閲覧数 6755 いいね数 17 コメント数 0
早い者勝ち
私は暗黒魔界王だ。この世界には、我が力を必要としている者が大勢いるのでな」 「ならば俺も手伝おう! 俺は魔王になった男だからな!」 「ほう……それは心強い。だが貴様は一度死んでいるようだな? そのせいか魔力が極端に少ない」 「確かにそうだけど、そんなことより今はお前を倒さないといけないからな」 「ふっ……面白い。では我に傷を付けたら、もう一度蘇らせてやろうではないか」 「何だと!?︎」 「まぁ無理だろうがな。行くぞ!!︎」 すると奴の全身から禍々しいオーラが出てきた。 これは一体なんだ!?︎ こんな感覚は初めてだ。 でも負けるわけにはいかない
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異世界召喚されたら勇者の嫁でした。
異世界召喚されたら勇者の嫁でした。
# 恋愛
羊色
閲覧数 124 いいね数 2 コメント数 0
学校から帰ってまずやる事はオンラインゲームである。 「今日もレベル上げしとくか。」 ちなみに俺はこのゲームを最近始めた訳ではなく、いわゆるサブキャラと言うもので今は遊んでいる。 メインが強くなりすぎて手応えが無くなったからだ。 ゲームを始めて2時間が過ぎ、いい加減制服から着替えて夕飯を食べなきゃという時に俺の体が白い光に包まれてしまった。 目を開けるとそこは漫画でよくある王様の謁見の間のようなというか謁見の間だった。 俺はわけも分からず辺りを見渡したら俺以外にも男が1人と女が1人いた。 「ようこそおいでくださいました!勇者様。」 勇者?俺達が?よく分からないので1から説明してくださると助かりますが………。などと考えていたら相手に伝わったのか説明してくれた。 どうやら魔王討伐のために呼び寄せたらしい。それではい、そうですかという雰囲気では無かった。なぜならこの王様上から目線で言ってくるからだ。召喚された俺達3人は目配せして従っている風に受け答えした。 「ではステータスを見せてもらおうか。」 王様がそう言うともう1人の男からステータスを表示させていた。 「タクマ・モリサワ……。おお!そなた勇者であったか!これは素晴らしい!」 いや勇者を召喚するためなんだろう?何故驚いているんだろうか。そんな事を考えていたら俺の番になった。 「カイト・カナシマ………、そなた勇者の花嫁だったか!これはめでたい!」 ん?今なんて言いました?勇者の花嫁?俺が?勇者って男だろ?俺も男だ………。え?なにかの間違いじゃあ?俺が混乱している間に王様は最後の1人の女のステータスを見ていた。 「カナミ・ヒラヤマ………………。」 王様はそこから何も言わなくなった。 ヒラヤマさんも不安そうな顔をして王様を見ていた。 「この者を別室に案内しなさい。」 王様が騎士にそう命令した。ヒラヤマさんは騎士に別室に案内され、俺達は城にある勇者の部屋に案内された。ちなみにベッドはダブルベッド1つしか無かった。 「えっと守沢拓真だよろしくな。」 爽やかイケメンに笑顔で自己紹介されてしまった。 「神島(かなしま)海斗、よろしく。」 握手をしソファーに座りヒラヤマさんについて話していた。 「なぁ、ヒラヤマさんの事なんだけど……。」 「やっぱり海斗も気になるよな、彼女のステータスってなんだったんだろうな。」 「別室に連れて行かれなきゃならないステータスってなんかあるのかな?俺は思いつかないけど。」 「俺もそんなの知らないぜ?ってか今までステータスとか無かったしな。」 「だよな。ってか俺のステータス勇者の花嫁ってなんだよ!」 「文字通り海斗は俺の花嫁だろ?」 「なんで嬉しそうなんだ……。」 「実際嬉しいからさ!」 「え?」 「冗談だ。」 そう言ってはいたが拓真は本気の顔をしていた。
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自由に二次創作しようぜっ!!!
自由に二次創作しようぜっ!!!
# その他
マーシャル・D・ティーチ
閲覧数 128 いいね数 1 コメント数 0
なんか好きなキャラ、作品を投げ込んでこい!!!!!何でもいいぞ、オリキャラとか夢主も可!!!!!!!!!!!!!!
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モンスター・オブ・ザ・デストロイ
モンスター・オブ・ザ・デストロイ
# ホラー
通りすがりのイニシャルT
閲覧数 96 いいね数 1 コメント数 0
日常は突然壊れる。当たり前の日常も、つまらない日常も、みんな壊れる。そしてまた、僕の日常も、一匹の怪物によって壊された。
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多分俺は一生分の運を使い果たした
多分俺は一生分の運を使い果たした
# ファンタジー
ドリアムズ3世
閲覧数 4.1万 いいね数 58 コメント数 6
募集停止中
今日は待ちに待った新作ゲーム機の抽選結果発表日! そのゲーム機は1度はアニメで見たであろうフルダイブ型ゲーム機だ。アニメで見た時は現実にあったらなぁって思ってたけどまさか生きてる内にできるとはなぁ。 そんなゲーム機の抽選はとんでもねー倍率になっていた。 「よし!抽選結果見るぞ!」 俺は恐る恐る抽選結果を見るその結果は、、 「やったぁぁぁぁー!当選したぁー!」 多分一生分の運使い切ったわ。 数週間後... 「やっと届いた」 ゲーム機が届いた その内容はVRみたいなゴーグルにヘッドホン、手に付けるらしい装置、色々な設定をする用のタブレットだ 「よし!諸々の設定終わったし早速やるぞー!」 やっぱりフルダイブはMMORPGだよなって事でこのゲーム機には最初から『スターダストワールド』というMMORPGがプレイできるようになっている。
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異世界vs地球
異世界vs地球
# ファンタジー
通りすがりのイニシャルT
閲覧数 90 いいね数 1 コメント数 0
早い者勝ち 募集数 0/1000
ある日、世界中の人々の脳内に謎の声が響き渡る。【これから貴様らには、異世界と戦争をしてもらう。貴様らに選択権はない、時刻は明後日の夜5時。ちなみにだが理由は地球と異世界、どちらも私が管理しているが、どちらが有益、面白いのかわからないためだ。以上】そうして謎の声はなくなる。「やっべえなこりゃ」俺、友山健人は静かにそうつぶやいた。
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言葉の瓶
言葉の瓶
# 純文学
yupipi
閲覧数 977 いいね数 6 コメント数 0
早い者勝ち
「これは"言葉の瓶"というものだよ。この中に誰かに伝えたい言葉を入れて願ってみてごらん。誰かにきっと届くよ。」  母はそう言って私に瓶を渡す。片手に収まるほど小さな小瓶だ。 「こんなのに言葉なんて入れられるの。」 「私も昔はそう思っていたよ。でもね、違うの。言葉は"入れられるの"。伝えたいって強く願えば願うほど。」 「ふうん。」 私は嘘だと思いながら返事をする。家の窓から見える空の雲はゆっくりと動いている。 ぼんやり見つめているとなんだか不思議な気持ちになった。