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アイシーの独り言
アイシーの独り言
# 異世界
ドリアムズ3世
閲覧数 629 いいね数 4 コメント数 2
私負けました。調子に乗ってスキル使って好き放題して煽りまくっていた事は認めます。だって仕方なっただもん。上にそうしろって言われたんだもん。だからってこの仕打ちはないでしょ。なによ!私の事を実験体とかいって得体の知れない種を埋め込まれてここから動けなくなるのマジやだなんすけど。なんかクソ頑丈だし。地味に私の魔力吸い取ってるしそのおかげで今まで改変しまくってた人格が少しずつ戻ってきちゃってる。はぁ面白くないなぁ 私このまま死んじゃう...のかな...
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あっミスったわww〜第2部強欲な者〜ゴウ視点
あっミスったわww〜第2部強欲な者〜ゴウ視点
# 異世界
ドリアムズ3世
閲覧数 6129 いいね数 21 コメント数 1
言う事は言ったあとはなる様になるだけだ... 数日後... 「ゴウ〜今日こそいいよねぇ」 「いや明日から新学期だろ」 「えぇー」 あの時のやつで毎晩こんな感じだ 翌日... あぁ周りからの視線が... 「ミナーベ学校でベタベタ触ってくるのは辞めないか?」 「いいでしょ〜泥棒猫が近ずいて来るかもしれないし」 これ何言ってもダメなやつだ 「おいそこの2人授業始めるぞ」 「あっはい!」 新学期が始まった。ミナーベがずっとベタベタしてくるので周りからの視線が痛いぐらいしか問題はない。 「ミナーベさんちょっとよろしいですか」
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あっミスったわww〜第2部強欲な者〜
あっミスったわww〜第2部強欲な者〜
# 異世界
ドリアムズ3世
閲覧数 1.9万 いいね数 70 コメント数 4
それはゲーゼン達がバルマーハ王国を攻め落とした翌日の事 「王城に隠し部屋か」 「何かの研究施設の模様です」 「とりあえず見てみる案内しろ」 確かここは図書室だったな 「ここです」 そういうとベリーは本棚の本を1冊奥に押し込むすると本棚が開き地下への階段が出てきた 本棚が入口とか何かThe秘密基地って感じがするな 「この階段を下った先です」 階段を下った先にあったのは 「何だここは」 戦闘機や戦車といった現代兵器だった 「まさかこの可能性があったのか」 これらはこの世界の文明レベルでは作る事の出来ない。その技術を提供した者が居るという事。つまり俺以外にこの世界に転生した者がいるという事、、 いや待てこういうのは負けが確定した段階で自爆するなりして隠滅を図るべきもの。なのにどうしてだこの技術が敵に渡ってもいいと言うのか まさかこの技術を完成させた。だから不要と判断したのか
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後輩の彼女がちょっとだけオカシイ。
後輩の彼女がちょっとだけオカシイ。
# 恋愛
あきカン
閲覧数 1.8万 いいね数 7 コメント数 5
内容 「俺」と「後輩」は付き合って一ヶ月にも満たない出来立てホヤホヤのカップル。 向こうから告白してきて、「俺」はその場の勢いでついOKしてしまった。 「後輩」は世間的に見ればそこそこカワイイと思える顔立ち。大して「俺」は彼女が偏差値60なら45くらいの下の中ぐらいには整った顔立ちをしている(なぜ告られたのだろう……)。 「後輩」とはまだデートにも行ったことがなく、メールを交換し合った程度にしか距離が近づいていない。そこまで進展を急ぐ気はないが、向こうがどう思っているのかは気になる。 ところでその「後輩」にはちょっとオカシなところがあり、よくメールでやりとりをするのだがその文面がどこがズレているのだ。 馬鹿と天才は紙一重というけれど、「後輩」はそのどちらにでも当てはまるんじゃないかと思う。 そんな毎日やってくるメールに対して、「俺」はなんとかかんとか返信を続けていた。
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Retoom!
Retoom!
# ファンタジー
あきカン
閲覧数 8082 いいね数 1 コメント数 2
テーマ SFサバイバルデスゲーム 世界的なゲーム会社であるファクトリー社が近々新作ゲームを出すという告知を受け、熱狂的なサバゲ―マーである一浪(いちろう)はそのテストプレイヤー募集に応募した。 内容は所々隠されており、一浪はなんとか当選したものの、合格通知にも何も書かれてはいなかった。 当選者だけが集められる会場に向かう道中、一浪は何者かに襲われ、拉致されてしまう。 気づくと一浪はどこかのヘリに乗っていて、そこで自分を含め、周りにいる者達も合格者であることが明かされる。 テストプレイの内容はとある無人島でのサバイバルだった。集められた者たちと協力し、一週間そこで生き延びられたら一人一人に景品をプレゼントするという。 一同はやがてその無人島らしき島に着き、自分以外の者たちが何者であるのかを知る。 彼らが持ってきた所持品が中央に集められ、まずは荷物チェックから始めようと中身を見ると……。
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あっミスったわww豪視点
あっミスったわww豪視点
# 異世界
ドリアムズ3世
閲覧数 1.2万 いいね数 29 コメント数 3
俺は豪っす!今日は先輩と久々に飲みに行くっす。もちろん奢って貰うっす。 「居酒屋ってあそこの角辺りだったけ」 先輩ー物忘れ激しすぎっす 「はいその辺っす」 その時だったっす 『あっミスったわww』 と聞こえたんす そしと同時に俺達は歩道に突っ込んできた車にはねられて死んだっす 目が覚めた場所は雲の上みたいなとこだったっす 「お目覚めかな」 誰かが話しかけてきたっす 「誰っす?」 「私は簡単に言うなら神だ」 「神っす?」 「分かってるだろうが君は死んでしまったんだ。まだ未来ある若者がだあぁなんと嘆かわしい事だ」 何かそれっぽい事言ってるみたいすけど全くわかんないっす 「そこでだ君に使命を与えてある世界に転生してみないか?」
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あっミスったわww
あっミスったわww
# 異世界
ドリアムズ3世
閲覧数 2.5万 いいね数 50 コメント数 6
俺の名は室川太郎!ごくごく普通の工場勤めの社会人だ! 「はぁ今日も仕事疲れたわぁ」 今日は定時まで仕事をし帰ろうとしていた 「先輩〜明日休みですし飲みに行きましょうよぉ〜」 こいつは後輩の水川豪俺を慕ってくれる数少ない後輩。 「別にいいけど奢りはなしな」 「はいはい分かってますよ。割り勘ですね」 「ならいいが」 「じゃっ先輩早く行くっすよ」 まぁこいつの事だから何やかんやで奢る羽目になるんだろなぁ。 「居酒屋の場所ってあそこの角辺りだっけ?」 「はいその辺っす」 そして俺と豪は歩いて居酒屋に向かっていた、、すると 『あっミスったわww』 と一瞬聞こえた。声の主は豪だろうと思い 「何かやらk、、」 その瞬間だった俺たちが歩いていた歩道に猛スピードの車を突っ込んできた。一瞬だった俺は車にはねられて即死した。
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それは突然の…
それは突然の…
# ミステリー
チョパ太郎
閲覧数 1.5万 いいね数 13 コメント数 0
それは突然の…始まりだった。
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Colors
Colors
# 恋愛
Mie
閲覧数 1.3万 いいね数 40 コメント数 0
「あなたは色が白いから、きっとよく映えるわよ」 そう言って、貴女は好んで赤い色の服ばかりを私に着せたがりました。 「ほら、鏡を見てごらん。地味な色より、やっぱりこちらのほうがよく似合う」 貴女はそう言って、楽しげにころころと笑いました。 赤い色は嫌いです。 赤い色は。 私にとって。 あまりにも生き生きとして、眩しすぎるのです。
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航海王子のアストロラーべ
航海王子のアストロラーべ
# ファンタジー
燈路 歩駒
閲覧数 7705 いいね数 5 コメント数 0
 世界にはいくつか不思議なものがある。  誰に当てたか分からない手紙。  誰が作ったのかも分からない建物。  誰のために作られたかも分からない道具。  ここにあるのは、『航海王子のアストロラーべ』。  遠い遠い昔の、航海王子からの贈り物は、誰の手に渡り、誰のもとで使われてきたのかも分からない。  それでも、金色のアストロラーべは今日も輝き、星を示す。